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電線束の計算

電線束の状態を作画処理し表示します。
作画された図を印刷する事も出来ます。

自動処理メニューで作画対象の
配線表の名称を指示すれば
各経路毎の電線束の状態を
自動作画処理します。
処理結果は一品一様で作画されます。
処理結果の図面の切り替えは
マウスの左ボタンをクリックすれば
順に切り替わります。

データ設定メニューで任意の電線束の
状態を作画出来ます。
この場合設定できるデータの最大数は20個です。

データ設定メニューでの入力値は基本的に
電線の外形寸法と本数の設定です。
但し、電線一覧表参照コマンドで
登録済みの電線外形寸法を使用することが出来ます。
この場合表示された画面で電線を複数選択すると
それらがデータ入力画面に反映されます。

電線束の作画は円状に大きいものより
作画していきます。

電線束の作画を矩形状にした場合は
ホームページで公開している
フリーソフトを利用して下さい。
そのプログラムをダウンロードする場合は
下記をクリックしてください。


[Harness Plot]プログラム詳細説明のページへ
[Harness Plot]プログラムダウンロードのページへ
[Harness Plot]プログラムダウンロードのページへ [ 総合ページ ]





サンプルの配線図を配線表に変換処理した結果をさらに利便性の高い表に展開する。

いかにそれらのサンプルを示す。

第一図:配線図
第二図:配線図を基に自動展開された図のサンプル@
第三図:配線図を基に自動展開された図のサンプルA
第四図:配線図を基に自動展開した時に情報不足が発生した場合のサンプル@
第五図:配線図を基に自動展開した時に情報不足が発生した場合のサンプルA
第六図:手入力で処理する場合の元データ入力のサンプル
第七図:手入力データによる作画のサンプル
第八図:電線一覧表の登録情報を引用した場合のサンプル@
第九図:電線一覧表の登録情報を引用した場合のサンプルA
第十図:電線一覧表の登録情報を引用した場合のサンプルB
第十一図:電線一覧表の登録情報を引用した場合のサンプルC


第一図:配線図



第二図:配線図を基に自動展開された図のサンプル@



第三図:配線図を基に自動展開された図のサンプルA



第四図:配線図を基に自動展開した時に情報不足が発生した場合のサンプル@



第五図:配線図を基に自動展開した時に情報不足が発生した場合のサンプルA



第六図:手入力で処理する場合の元データ入力のサンプル



第七図:手入力データによる作画のサンプル



第八図:電線一覧表の登録情報を引用した場合のサンプル@



第九図:電線一覧表の登録情報を引用した場合のサンプルA



x 第十図:電線一覧表の登録情報を引用した場合のサンプルB



第十一図:電線一覧表の登録情報を引用した場合のサンプルC